探偵事務所か興信所かどちらを選ぶ

不倫調査をするなら探偵事務所がいいでしょう

興信所と探偵事務所の違うところですが、格別違うところがないのですが、おおきな違いは調査方法でしょう。

 

どちらも、浮気調査、身辺調査などの仕事内容は類似しています。

 

しかし、違いをあえてあげるとしたら、企業や団体は興信所に、探偵は個人むけのようです。

 

それに興信所は、身分をあかして調査することが多いです。

 

結婚前の身元調査では、隣の家などに興信所であることを明かして調査したりします。

 

それだと不倫調査などの場合はまずいこともあります。

 

それに引き替え、探偵事務所は秘密裏に調査することを得意としています。

 

ですから、そのような調査をするための機材を沢山持っています。

 

隠れて撮影する隠し撮りカメラやビデオ、音声を隠し撮るなどのことをができる機材を用意しているのです。

 

また、特殊な集音器や指紋を同定する機器までもっている探偵事務所もあるので、それもチェックするとよいでしょう。

 

また探偵事務所は不倫調査が多いので、そのアフターケアもしてくれるケースもあります。

 

複雑な問題が生じた場合には、顧問弁護士などを紹介してくれて、法律的に重要なところを教えてくれます。

 

当然、離婚裁判にも詳しいので、決定的な浮気現場の写真などを撮影することにも長けています。

 

こう考えると、やはり、不倫調査は探偵事務所にまかしたほうがいいでしょう。

 

個人的なこと、離婚などのことは探偵事務所の守備範囲と言えるでしょう。

 

↓浮気調査をするならタントで決まり

関連ページ

成功報酬というカラクリの裏側
浮気調査を探偵事務所に成功報酬で依頼すればお得な感じもしますが、通常はそうではありません。
調査会社の見つけ方
家族同士間においての信頼性などに関わる問題としての調査依頼の件であるという事を認識しながら、事前準備に取り組んでいくという姿勢が大切です。
必要経費の目安について
これは浮気調査などに限らず、大抵の調査会社や探偵事務所などの調査事業者への依頼を行う際には、どうしても相談の時点からお金が必要になります。
探偵事務所は全国に約5700社
探偵事務所ってどのぐらいの数が全国にあるのかご存知でしょうか?
証拠をつかむことが大切なことです
探偵に頼めば、本当に浮気をしているかがはっきりとわかります。
探偵に依頼するときの注意点
浮気調査は自分では証拠などを掴めないので、探偵にやってもらうという方法が1番賢明になることもあります。
諸経費の内訳概要
やはり浮気調査などという、依頼主本人の家族の一員である人物に関しての調査の仕事を、家族以外の第三者である赤の他人へ依頼をするわけですので、当然のことながらそれなりの諸経費が掛かる事はいうまでもありません。
最低60万円くらいを用意する?
これまで日常生活を共にしてきた、信頼をしていた家族の一員である自分の夫や妻に関しての、浮気の有無に関する調査を、その対象者である本人には秘密で行う内容ですので、本人に知られたりしたら大変な事態になることなどもあらかじめ、想定をしたりしておく必要があります。
2日間24万円でバッチリ黒でした
私には約6年交際している男性がいました。その人とは21歳の時に出会って交際スタートして、27歳の時にプロポーズされたのです。
探偵に頼むのがベターです
みなさんはこれまでに浮気調査を探偵に依頼した事はありますでしょうか?
依頼の仕方にも注意しよう
一言で浮気調査といっても、そのケースには様々なカタチのものがあることはいうまでもありません。
浮気調査の事前調査
証拠の用意や証人、用意資金などの準備ももちろんではありますが、それよりも、その調査を依頼しようとしている調査会社自体が本当に信用・信頼できるかどうかについても、ようく念入りに下調べをしておく必要性がある場合もあります。